発電計画より灰の発生量や残量を予測するシステムを開発。保管場所の決定、廃棄のための配船、配車の手配など一連の管理業務の効率化を図る。また、石炭の種類やボイラごとの灰成分分析の統計を取ることで、品質の高いものは売却、再利用するなどができるようにシステムを構築。環境面の効率化にも貢献している。
概 要 火力発電によって発生した、石炭灰を処理・管理するシステム
環 境 サーバー/Windows2003Server 
DB/Oracle8    
クライアント/WindowsXP
言語/VisualBasic、ASP
規 模 開発工数/約60人月
利用ユーザー/約50人
サーバー/2台 クライアント/40台
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