全員経営・成長制度

全員経営の活動について

生きがいを育てる「全員経営」で社会に貢献

全員経営は、単に自分の意見が反映されるだけではなく、
全社員が自社の経営計画すべてを決める議決権を持って
活動することをいいます。

一人ひとりが当社の主役となり
『自分の立てた計画(夢)を自らが実現する』
これが「全員経営」の実践です。
エンジニアのやりがいがスキルアップに繋がり、その高い
技術を持ってお客さまの業務改革に貢献しています。

全員経営のしくみ

全員経営は、社員全員参加の全体会議で目標や経営計画を決め、そして、自分の立てた計画を自分で実行しています。一人ひとりが当社の主役となり『自分の立てた計画(夢)を自らが実現する』これが「全員経営」の実践です。エンジニアのやりがいがスキルアップに繋がり、高い実績へと成長を遂げています。

全員経営のサイクル

全員経営のメリット

人間したいことをするのが一番。
自分の夢が叶うって素晴らしいこと。

自分で作る計画書だから
解らないことはないのです。

上級SEに必要な経営者の
感性が自然に身につきます。

全員経営ってどうやってするの?

経営は、PDCA「計画」「実行」「チェック」「改善」のサイクルで動いています。それは、個々の作業も同じ。私たちは、PDCAの実践の中で、通常幹部や上司が行うPLAN「計画」とCHECK「チェック」を全社員で行い、意思の確認と情報を共有しています。

計画

①経営計画の作成
9~10月に次年度何をするのか各担当者が計画を立てます。11月の全体会議で発表、レビューします。新人も全社員からレビューやアドバイスを受け作成していくので、中身のある計画が立てられます。各プロジェクトの計画も仕組みは同じです。
②スキルアップ計画
毎年11~12月に社員全員で、研修計画を作ります。 また個々のスキルアップも一緒に計画します。

チェック

全体会議で上記計画の実施状況の報告とレビューを行います。 自分の気付かなかったことを教えてもらえるので失敗を未然に防ぐことができます。

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